会社概要
| 社名 | 株式会社Golden Biotechnology Japan |
|---|---|
| 所在地 | 東京都中央区日本橋蛎殻町2丁目13番3号日本橋梶原ビル3F |
| 代表者 | 陳育群 |
| 資本金 | 8,150万円 |
| 創業 | 2011年4月15日 |
| 事業内容 | 関与成分アントロキノノール(AntroquinonolⓇ)を中心に新薬、健康食品、原料の3事業 |
| 従業員数 | 120名(2026年1月現在) |
| 本社 | 台湾新北市淡水区中正東路2段27-6号15階 |
| 工場 | 台湾新北市淡水区中正東路1段3巷9号10階 |
企業理念
創業以来の使命と研究への歩み
GoldenBiotechは、アントロキノノールの有用性を軸に、世界中の人々へ健康を届けることを使命としています。
2002年の設立以来、私たちはアントロキノノールを中心とした成分研究を進め、バイオテクノロジー事業への投資を続けてきました。
長い年月をかけて、天然植物に関する研究開発に取り組み、健康維持や加齢に伴う疾患の予防・改善を目指した医薬品・健康食品の開発を進めております。当社の製品は、独自技術によりベニクスノキタケから有用成分を抽出し、品質にこだわって製造しています。
未来を見据えた挑戦とグローバル展開
私たちは、人々の生活と生命の質を高め、健康で幸せに過ごせる未来を実現するために、研究開発をさらに強化しています。現在は、新薬開発と健康食品の両領域で世界をリードする企業を目標に挑戦を続けています。新薬事業では、抗がん剤 HOCENAⓇ が米国で第Ⅱ相臨床試験に進んでおり、健康食品事業では、特許成分アントロキノノールを活用した製品を世界に広めるため、グローバルなパートナーシップを積極的に拡大しています。